失敗や拒絶を恐れるあまり、「正解」の中に隠れていませんか?相手を想うからこそ飲み込んだその凶器。安全な場所に留まることに、エネルギーを使い果たしてはいませんか?
自分の強みを自覚できず、だれにコーチングを届けたいのか曖昧なまま。なぜ自分がコーチングをしているのか確信が持てない。このまま続けていいのか、不安がある。
自信を持った価格設定や集客が出来ず、活動をすることが怖い。自分の価値を信じ切れないからこそ、適切な対価を求めることができず、焦燥感の中にいる。
「自分」であることを深く受け入れ、その純度を高めるほど、存在は強力な磁力を持ち始める。自信を持って価値を提示し、それに共鳴する人が自然と集まる「惹きつける循環」を作ります。
あなたの内側に眠る「生命の衝動」が放つ熱量は、クライアントの魂を揺さぶる。整った技術をなぞるのではなく、あなたそのものが放つ「願い」を響かせることで、本質的な信頼を築きます。
スキルを存在が上回り、サービスが「分かち合う価値」へ進化する。「買ってもらう」のではない。「買わないともったいない」と思わせるほどの圧倒的な自己一致が、自信に満ちたコーチ活動の土台となります。
普段あなたが隠している「凶器」こそが、クライアントの人生を変える「武器(願い)」です。私は、あなたに好奇心を向け、滝のような直感と認知であなたの「願い」を炙り出します。それが、私のリーダーシップです。
リテイク前提の場では、失敗はリソースに変わります。失敗が許容される安心感の中で、内側に留めている武器を解き放つ。人は気づいた瞬間にやり直すことで、脳内の神経回路を即座に書き換えることができます。
本音と技術が一致したとき、言葉は単なる「スキル」から、クライアントの魂を揺さぶる「圧倒的な愛」へと変わる。私は、あなたがその「凶器」を放つまで、安心と信頼の枠組みを守りながら、狂気の沙汰であなたと関わります。
私がコーチにコーチしたいと思い始めたのは、コーチングを学びはじめた頃からでした。
それは、コーチという存在が、「なんとか自分を変えたい」
「人に本気でかかわりたい」と、誰よりも強く願っている人たちだと、知っているからです。
私は、本気で「全人類を怪物化したい」と思っています。
ここでいう「怪物」とは、ありのままの自分で生きることを100%許可し、
自分の力を意図的に出し、そして出し惜しみをしない存在のことです。
自分を大切にすることは、相手を大切にすることにつながる。
そんな「怪物」たちがあふれている世界は、とんでもなくエキサイティングで、
「生まれてきて本当によかった」と思える世界だと信じています。
でも、もちろん、私ひとりでは全人類を怪物化することはできません。
だからこそ、私はコーチに向き合いたい。私を通じて、多くの「怪物コーチ」が生まれていくこと。
そして、私も含めた誰しもが隠しがちな「凶器」を「願い」に変えること。
それが、私がメンターコーチングを提供する理由です。
基本は、変化を実感しやすい「3回セット」をお勧めしています。
試験前の「1回だけのリテイク」など、状況に応じた調整も可能です。
※3回を通じて見出した「願い」を土台に、ご自身のビジネスや生き方そのものをアップデートしていきたい方には、
終了後に「継続パートナーシップ(継続コーチング)」への移行もご案内しています。
あなたのコーチングと旅路を聴き、あなたの「凶器」の裏にある「願い」を見つけます。
「今、何を飲み込んだ?」。わたしは、あなたの「凶器」を逃しません。
「願いとして振るう」感覚が掴めるまで、10回でも20回でもやり直す。
その「狂気の沙汰」が、あなたのリミッターを外します。
あなたが出会うべきクライアントに出会うためのアクションとお守りをギフトします。